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豆知識
お歳暮に関する豆知識
・のしは内のし、外のし? ・お歳暮を贈る時期は? ・喪中の方へのお歳暮は? ・お歳暮とお中元は必ず両方贈るべき? ・お歳暮を頂いた場合の対応は?

A.

どちらという決まりはありませんが、持参して手渡しするときには「外のし」、宅配便などで送るときには「内のし」という場合が多いようです。

A.

贈る時期は、地方によって異なります。最近の傾向として、エリアを問わず早めに贈る方もいらっしゃるようです。
時  期のしの表書き
12月初旬〜年内※1
(できれば12月20日頃まで※2)
御歳暮、お歳暮
1月1日〜1月7日(松の内)まで
(関西では1月15日まで)
御年賀、新年のご挨拶
松の内を過ぎて〜
2月4日(立春まで)
寒中御見舞、寒中お見舞、寒中御伺、寒中お伺

※1 12月20日〜年内は寒中御見舞、寒中御伺とする場合もあります。
※2 お正月用の生鮮品の場合は年末でも構いません。

A.

お歳暮には日ごろの感謝の気持ちを表す意味がありますので、贈り手、受け手のいずれが喪中でも問題ありません。
とはいえ、初七日が終わらぬうちや、法要の日などは避けましょう。また、ご不幸があって間もないお宅に対しては、時期をずらして「寒中御見舞」としても良いでしょう。「御年賀」は喪中のお宅には使いません。

A.

必ず2つとも贈らなければならないというものではありません。1回にする場合は、お中元をやめて、お歳暮だけにされる方が多いようです。

A.

お歳暮は、日ごろお世話になっている方へのお礼ですから、基本的にお返しの必要はありません。ただし、お礼状を出すのがマナーです。
とくに親しい間柄の方の場合は、電話で済ましてしまうケースが多いようです。